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【英語】偏差値47から早稲田大学へ合格した英語勉強方法と具体的6つのステップ

どうも、やまこーです。

今回は、僕が実際に取り組むことで、
その効果を実感した英語の勉強方法についてです。

今回の記事を最後まで読むことのメリット

  1. 1ヶ月で偏差値10UP
  2. 3ヶ月で偏差値20UP
  3. 底辺から早稲田(英語)で合格点を取る

効率的に成績を伸ばすための具体的ステップについて知ってもらえます。

ゴールまでにすべきことを曖昧さを残さずに知ることで、

ライバルたちが「どうしようか?」とウロウロしている間に、あなたはこの記事で最短最速ルートを脳にインストールしてください。

そして、他を圧倒する速さで英語の実力をつけ、模試のたびに偏差値が順調に伸びていくことを実感できます。

偏差値47だった僕が3ヶ月と2週間で
・センター英語182点獲得
・明治(過去問)正答率73%獲得
した勉強手順です。

信憑性と再現性のある
勉強方法なので、

ぜひ参考にしてみてください。

【基礎】が最強にして頂点

3ヶ月と2週間で

爆発的に成績を伸ばせたのには、明確な"理由"があります。

『基礎からみっちり積み上げた』
これだけです。

正直、高1レベルの英語からやり直したので、

「今更こんなこんなことするのか、ダセェな…」
「自分はこんなこともできていないのか…」
「こんなことしていて間に合うのか?」

と、恥ずかしさや焦りがありました。

しかし、

そういった
自分自身の考えをすべて捨てて
基礎からやり直したことで、

何が来ても対応できる土台
を作り上げました。

初見の問題でも、
「こうすれば解ける」という勝ち筋が
常に見える状態で、

模試とか受けに行っても
「点を落とす方が難しい」ぐらいの感覚です。

3ヶ月で偏差値を20以上伸ばす
具体的英語勉強の6ステップ

メモ

❶:単語の暗記
❷:熟語の暗記
❸:文法の暗記
❹:解釈の習得
❺:長文演習
❻:音読

この6ステップをひとつずつやっていきます。

【❶:単語の暗記】

フェーズ1:1単語3秒で解答
フェーズ2:1単語1秒で解答
フェーズ3:2単語1秒で解答

フェーズ3は考えると間に合いません。
「見て認識」するイメージです。

【❷:熟語の暗記】

フェーズ1:1つ5秒で解答
フェーズ2:1つ3秒で解答
フェーズ3:1つ1秒で解答

熟語は単語のみより長いので
少し余裕を持たせます。

【❸:文法の暗記】

使用参考書の代表例は「ネクステ」です。
vintageなどの似てるものでもOKです。

文法を単純に覚えるのではなく、
一問ずつ正解の根拠を
説明できるようにしていきます。

【❹:解釈の習得】

長文に入る前に「短い文章なら正確に読める」
状態を作ります。

ここでのポイントは、
「なぜ、その日本語訳になるのか?」
を自分で解説できるようにすることです。

【❺:長文演習】

フェーズ1:共通テストレベル12題
フェーズ2:日東駒専レベル12題
フェーズ3:MARCH関関同立レベル12題
フェーズ4:早慶レベル12題

ここでのポイントは、
文章の精読と設問の解答の根拠を
自分自身で解説できるようにすることです。

【❻:音読】

「音読」と書きましたが、
正確にはシャドーイングです。

リスニング力と速読力の2つの
能力が飛躍的に向上します。

基礎を大切にし、
この6ステップで、
英語の成績は飛躍的に伸びます。

このツイートをここまで読んだ
あなたの特権として、

ライバルが「どうやって勉強しようか?」
と不安で迷っているうちに、

成績アップへの最短最速ルートを
突き進んでもらえたら幸いです。

最後に

今回の記事では、

大まかな英語の勉強手順を
紹介しました。

2単語1秒で回答できるようにするには
どうすればいいの?

シャドーイングは具体的に
どうやってやればいいの?

といったことはもちろん、

英語以外の科目や習慣術についても
今後”こってり"記事にしていきます。

質問や知りたいことがあれば
いつでもTwitterのDMで聞いてください。

個別で回答したり、
似たような質問が多ければ
記事にしていこうと思います。

それでは今回はこんなところで!

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